畝立てを1つ立てる


写真は垣根の入り口に実がなったゴーヤ、2個ある。最初の1個は弾けてタネを撒き散らした。そのタネを人が拾って行ったネ。
陽射しがきついが時折涼しい極楽の余り風が吹いて来て畝立て作業も快適に過ごせた。
中晩性のキャベツの芽がではじめた、スダレのお陰に違いない。
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